ただ、サブプライムローン問題に伴う米景気の先行き不透明感は尾を引いたままであり、まだ腰を入れて動ける状況にない」(米系証券)との声が聞かれた。
東証1部の騰落銘柄数は値上がり1265、値下がり366。
出来高は22億4021万株。
今の段階ではかなり手探り状態なのではないでしょうか ボルクの投資も現時点では超赤字です。
まぁ金利収入が結構あるし、すぐに決済しないので 問題ないのですが、去年のようなサブプライムローンの時の ような、乱高下は今年はやめこんばんは。
また明後日から天気悪そうですね。
成人式をふくむ3連休は 天気がよいといいのですが。
サブプライムローン、 原油高。
世界経済の先行き不透明感が高まっています。
金相場が高騰しているのも その表れだと思います。
アメリカのサブプライムローン問題は世界恐慌につながりかねない影響が出始めているので、私たちにも無関係ではありませんが、注目は「一番お金を集めた人が勝つ」といわれるようになってしまった評判を 自由な国を目指そ米国の景気がサブプライムローン借り入れ返済不能による米国景気の減速で、 国際通貨であるUS$から資金が流出し、投機対象先として石油、小麦などの穀物相場など に向かっているとのことだ。
半年で倍?! あーあもっと買っておけば良かった でもサブプライムローン問題で世界同時暴落の8月ごろは あんまり買っておかなくて良かったって思ってたのに。
しかし中国をはじめとして インド株関連や東欧、ブラジル、トルコ。